2025-08-01から1ヶ月間の記事一覧
2025年8月29日:クレマチス シーボルディー(シーボルティーとも:キンポウゲ科センニンソウ属の多年草) 2025年8月29日:ここから何が始まるのか? わくわく感が否応なしに昂るのだよ。 2025年8月30日:今朝の様子。もう少しだ!( 画像のクリックで大きな…
2025年8月25日:ダンドボロギク(段戸襤褸菊:キク科タケダグサ属の一年草) 2025年8月25日:まだほころんではいない。( 画像のクリックで大きな画像を表示。{戻る}ボタンで元のページに復帰) 2025年8月25日:1mを超える。意外と草丈がある。(画像のクリ…
2025年8月24日:今朝、変化朝顔<黄打込弱渦林風葉淡紫地紅紫車絞丸咲>が咲いた。 2022年8月27日:「淡水色地青車絞丸咲」--車絞の模様はこちらの方がわかりやすいだろう。 トップの画像は、今朝咲いた「き うちこみじゃっか りんぷうば あわむらさきじ …
2025年8月22日:寝苦しかった夜が明け、そそくさとベランダに出た。そこには・・・・・・。 2025年8月22日:オークションで求めた。三重のお茶屋さんが出品していたツリガネニンジンだった!? 2025年8月19日:まだ花筒が青いままだ。( 画像のクリックで大きな画像…
うちふけて 色をましたる 白鶴花 2025年8月18日:物皆すべてが闇に溶けていこうとする頃、タマノカンザシがほころび始める。 2025年8月18日:闇に浮かび上がるタマノカンザシ。夜が更けるとともに花びらが解けていく。 2025年8月17日:ふくよかなる花筒が目…
2025年8月14日:おっ、そろそろバルーンが破裂しそうだな。二輪目が拝めるぞ、なんて思っていたら! 2025年8月15日:確かに、バルーンは破裂したのであったが・・・。なんと謎の入れ子構造だったのだよ! 2025年8月15日:これはあのマトリョーシカ状態ではない…
2025年8月14日:タマノカンザシに変化が! 苞が裂けつぼみが顔を見せ始めた。 タマノカンザシとは、なんとも思わせぶりな花ではないか。日々ほんの少しずつ花茎の頭頂部にあるつぼみの形状を変化させ、ついに、苞が裂け真正のつぼみが顔を見せ始めたのである…
2025年8月9日:2012年生まれ、オールドコンデジOLYMPUS SH-25MRの勇姿!? 2014年4月4日に発売されたDSC-HX400V。( 画像のクリックで大きな画像を表示。{戻る}ボタンで元のページに復帰) 2015年10月22日に発売されたPowerShot G5 X。(画像のクリックで大…
2025年8月9日:シマタニワタリノキ(縞谷渡の木:アカネ科タニワタリノキ属の常緑低木)が開花した。 2025年8月1日:5ミリほど。とにかく小さい。( 画像のクリックで大きな画像を表示。{戻る}ボタンで元のページに復帰) 2025年8月9日:アンテナが全方向に…
2025年8月6日:八重咲きキキョウ(八重咲き桔梗:キキョウ科キキョウ属の多年草)が開花した。 2025年8月5日:まだゴツゴツしたバルーンのよう。( 画像のクリックで大きな画像を表示。{戻る}ボタンで元のページに復帰) 2025年8月6日:幾重にも重なる花びら…
2025年8月1日:ハエドクソウ(ハエドクソウ科ハエドクソウ属の多年草)が微笑みかける。 2025年8月1日:10mmに満たない花が穂状につく。唇形の、なかなか可愛い花なのである。 ハエドクソウである。三~四年ほど前からだろうか、ひょいと犬走りに棲み着いた…
2025年8月1日:鉢の中央で発芽した苗、ナニモノであるかずーっと悩んでいたのだよ。 2025年7月14日:発芽した芽、ヤジロベエのようだ。( 画像のクリックで大きな画像を表示。{戻る}ボタンで元のページに復帰) 2025年7月18日:本葉の鋸歯に見覚えがあるよう…