2026-02-01から1ヶ月間の記事一覧
2026年2月26日:クリスマスローズ(八重咲きクリーム系の糸ピコティー)よ、なぜ君は下向きに咲くのかな? 2026年2月26日:こちらは濃紫のダブル。こちらも、ただただ下向きに、そして直向きに咲いている。 冬の貴婦人などともてはやされるクリスマスローズ…
2026年2月23日:10時21分、フクジュソウがほぼ開花した。 2026年2月23日:12時36分、花弁が十分に伸びきるまでには、まだ時間を要するのだろう。 2026年2月23日:9時26分、上記二葉を撮る以前に反対側から撮影。苞のなかで張り付くように葉が育まれていた。 …
2026年2月21日:やっと花芯が見えてきたユキワリソウ。 2026年2月21日:こちらのスノードロップも、ようよう小首を傾げ始めた。 ユキワリソウの花芯にシベが覗いている。厳しかった冬の寒さを乗り越えて、ようよう咲く気になってきたようだ。 同じ坪庭に住ま…
2026年2月14日:セツブンソウ(節分草:キンポウゲ科セツブンソウ属の多年草) 2026年2月14日:機を逸したかと思ったが、まだこれからのようであった。 はかばかしくない自庭の状況に業を煮やし、Mさんのお庭を訪れてみた。こちらのお庭には、他に先駆けて…
2026年2月9日:アーグチフォリウス・スターダスト (クリスマスローズ:キンポウゲ科クリスマスローズ属の多年草) アーグチフォリウス・スターダストという。れっきとしたクリスマスローズの仲間である。強健な大型種で、立ち上がった茎(有茎種)に葉をつ…
2026年2月4日:エロディウム・ペラルゴニフローラム(フウロソウ科エロディウム属(姫フウロ属)の多年草) 久方ぶりに花らしい花が咲いていた。数年前、山野草をネットで購入した際におまけで頂いたフウロソウの仲間である。 確か、昨年も一番花はこの子だ…
▲ユキワリイチゲである。もちろん、今年の花ではない。2025年2月27日ニ撮影したものである。 2025年1月13日 昨年の葉の茂り具合である。( 画像のクリックで大きな画像を表示。{戻る}ボタンで元のページに復帰) 2026年2月1日 今年はいささか少ないようだ。(…