2026-01-01から1年間の記事一覧
2026年2月9日:アーグチフォリウス・スターダスト (クリスマスローズ:キンポウゲ科クリスマスローズ属の多年草) アーグチフォリウス・スターダストという。れっきとしたクリスマスローズの仲間である。強健な大型種で、立ち上がった茎(有茎種)に葉をつ…
2026年2月4日:エロディウム・ペラルゴニフローラム(フウロソウ科エロディウム属(姫フウロ属)の多年草) 久方ぶりに花らしい花が咲いていた。数年前、山野草をネットで購入した際におまけで頂いたフウロソウの仲間である。 確か、昨年も一番花はこの子だ…
▲ユキワリイチゲである。もちろん、今年の花ではない。2025年2月27日ニ撮影したものである。 2025年1月13日 昨年の葉の茂り具合である。( 画像のクリックで大きな画像を表示。{戻る}ボタンで元のページに復帰) 2026年2月1日 今年はいささか少ないようだ。(…
2026年1月30日:貝殻公園のロウバイを撮る。 2026年1月30日 青空に蝋細工のような花が映える。( 画像のクリックで大きな画像を表示。{戻る}ボタンで元のページに復帰) 2026年1月30日 それにしても、鼻の調子は最悪だ。(画像のクリックで大きな画像を表示…
2026年1月15日:シュンラン(春蘭:ラン科シュンラン属の多年草) 「森」は自然に多様な木々が大きく茂る場所(「盛り上がる」が語源)、「林」は人工的・計画的に同じ種類の木が植えられ、手入れされた場所(「生やす」が語源)。 上記はあのGemini君に、「…
2026年1月15日:現寝の クリロー覚ます 野暮な奴 蕾を見るや 漏れる頬笑み あっ、パクリですかね? あっ、あっ、本歌取りと言って頂いたほうがスマートなんだけど、それでご容赦願いたい。 昨年、スリット鉢に変えたクリスマスローズである。ちょっと期待し…
2026年1月2日:花がれの時期である。猫の額の花は、このフランス小菊だけ、寂しい庭である。 2026年1月2日:昨年咲いた花の種子から芽吹いた北岳ミヤマハナシノブ。 2026年1月2日 こちらも実生の北岳ミヤマハナシノブ。( 画像のクリックで大きな画像を表示…