📸2026年4月8日:ユキザサに蕾が見えてきた。
|
|
| 📸2026年4月8日:地植えにして二年目の株。 ( 画像のクリックで大きな画像を表示。{戻る}ボタンで元のページに復帰) |
📸2026年4月8日:昨年花後に地植えにした株。 (画像のクリックで大きな画像を表示。{戻る}ボタンで元のページに復帰) |
ユキザサを入手したのは、もう5~6年前になるであろう。以来、ずーっと鉢で育ててきたが、花はさけど、一度たりとも実をなすことがなかった。
一昨年花後に、物は試しとばかりに、鉢植えの半分ほどを坪庭に移植した。
幸いであった。昨年、入手して初めて真っ赤に染まった実を見ることが出来たのである。それではとばかりに、昨年花後、残りの鉢植えの株も坪庭へと移植した。
さて、今年は・・・・・・。
📸2026年4月5日:鉢植えのキレンゲショウマ
📸2026年4月5日:地植えのキレンゲショウマ
坪庭の北側、午後2時を過ぎた頃から西日が当たる場所に地植えにしておいたキレンゲショウマ、つぼみは付けるのだが、開花する前に萎れてしまうという現象が続いていた。
業を煮やし、昨年だったかざっくりと掘り返し、半分は坪庭の中央に地植えとし、もう半分を鉢植えとした。捲土重来、今年こそと意気込んでいるのだが、果たして?
どちらが勝った負けたではないのだが、地植えの方の成長が勝っているね。鉢植えは遮光ネットの影で、直射光を避けながら乳母日傘の暮らしだからなのか。
📸2026年4月4日:鉢植えのツリガネニンジン
📸2026年4月8日:地植えのツリガネニンジン
鉢物と地植え――ツリガネニンジンの場合である。
先日、鉢植えのツリガネニンジンがナニモノかに食われるという椿事をご紹介した。その後、新たな芽出しも加わり、ご覧のように持ち直した。
地植えの方は奇禍に合うこともなく、のんびりとマイペースで育っているようだ。
2026年4月8日:ブラ散歩で出会った花たち
📸2026年4月8日:買い物ついでのブラ散歩、ふと空を見上げると・・・・・・。
📸2026年4月5日:真っ青な空に、真っ白なニワトコがほころんでいた。
📸2026年4月8日:アオキの雄花である。何も珍しいものではないが、目が合ってしまったので。
📸2026年4月8日:ムラサキケマン(紫華鬘:ケシ科キケマン属の越年草)
📸2026年4月8日:幼稚園の庭に咲く八重咲きのサクラ。
📸2026年4月8日:画像検索すると、松月(ショウゲツ)などとの御託宣を得た。どうかな?
📸2026年4月8日:ソメイヨシノに遅れて咲くという。重畳たる花びらに酔う。











