📸2025年7月17日:お主も悪よの~。なぜ、ワルナスビなのだろう?
📸2025年7月17日:ここでは、シロではなく、ムラサキツメクサが威勢を放っていた。
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| 📸2025年7月17日:ワスレグサ(忘れ草)なのだろう。 ( 画像のクリックで大きな画像を表示。{戻る}ボタンで元のページに復帰) |
📸2025年7月17日:ワスレグサ属の多年草の一種だ。 (画像のクリックで大きな画像を表示。{戻る}ボタンで元のページに復帰) |
Kカーの一年点検を失念していた。いつものガソスタで、ザッと見てもらおうと持っていった。いつもの通り、作業中は周辺をブラ散歩する。不老川周辺だ。川の左岸、右岸を気の向くまま歩き、そして野の花を撮った。
📸2025年7月17日:ヨウシュヤマゴボウの若い実はいい。もちろん、黒くさえ見える熟れた実も好きだけどね。
📸2025年7月17日:黄花のコスモスはちょっと性悪だ。その場所が気に入るとまたたくまに蔓延るのだから。
📸2025年7月17日:ヒマワリも十人十色。真っ向から強風に対峙するモノ、顔を背けるモノ、ヒト属と一緒だ。
📸2025年7月17日:天に向かってそそり立つヒマワリは、河畔を辿る人々をいつも見つめていた。
📸2025年7月17日:ツインズの可愛らしさにほだされて、数年ぶりにヒメイワダレソウを撮った。
📸2025年7月17日:ここだけは渡さないよ! コスモスの叢を分断するようにエノコログサが生えていた。
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| 📸2025年7月17日:野の葡萄にも小さな花が。 ( 画像のクリックで大きな画像を表示。{戻る}ボタンで元のページに復帰) |
📸2025年7月17日:燭台のような花が一つ、二つ。 (画像のクリックで大きな画像を表示。{戻る}ボタンで元のページに復帰) |
📸2025年7月17日:花の名に何を託すのか? クサキョウチクトウ、フロックス、オイランソウなどと呼ばれる。
📸2025年7月17日:オニユリの仲間が咲き始めていた。鬼に見立てたとはちょっと可愛そうな気がするね。









